2009年1月17日

阪神淡路大震災慰霊碑


碑文は、一,十七希望の灯り
一九九五年一月一七日午前五時四十六分 阪神淡路大震災震災が奪ったもの、命、仕事、団欒、街並み、思い出・・・たった一秒先が予知出来ない人間の限界・・・。震災が残してくれたもの。やさしさと、思いやり、この灯りは奪われたすべてのいのちと、生き残ったわたしたちの思いを結びつなぐ。



祈りの日として記憶することが大切なことです。