2018年8月30日

こうべみどりと彫刻の道 彫刻たち 続々


作品名 追憶
作者 新谷 英子
素材 ブロンズ
サイズ 170×80×80(cm)
設置年 1978年


作者 江口 週
素材 黄竜山岩
設置年 1968年

作品名 少年の日     
作者 廣嶋照道
素材 ブロンズ

作品名 波状面上HIP
作者 今井 由緒子
素材 ステンレス
設置年 1975年

作品名 石とパイプ
作者 河口 龍夫
素材 丹波石
設置年 1971年

みどりと彫刻の道の彫刻たちです。作品は楽しめるのですが説明板が汚損しあるいは見あたらず清掃等があまり手入れされていないのが残念です。日本人には彫刻などは馴染めないのでしょうか?

2018年8月29日

こうべみどりと彫刻の道 彫刻たち 続


作品名 子供
作者 佐藤 忠良
素材 ブロンズ
設置年 1975年




作品名 天翔ける女神
作者 松本 雄治
素材 ブロンズ
設置年 1981年

作品名 大地のうた
作者 菊川 晋久
素材 ブロンズ
設置年 1981年



作品名 霧笛
作者 廣嶋 照道
素材 ブロンズ
設置年 1981年




作品名 若い女
作者 桜井 祐一
素材 ブロンズ
設置年 1973年


猛暑の午後、日陰を探しつつ撮影した画像です。歩く人も少なくレンズを向けたのですが20㎜のみ持参していましたのでアングルがなかなか決めがたく少々手間取りました。

2018年8月28日

こうべみどりと彫刻の道 彫刻たち 

神戸高速鉄道高速神戸駅から湊川神社、神戸市立体育館沿いの道にみどりと彫刻の道と名付けられた道路があり10数作品が展示されています。1980年代から設置されていますが手入れがなされていないことが見受けられ残念なことだと思いつつ撮影しています。


作品名 森のシマウマ
作者 市川 明廣
素材 黒御影石
設置年 1988年


作品名 若き立像’85
作者     笹戸 千津子
素材    ブロンズ
設置年 1988年


作品名 飛天
作者 菊池 一雄
素材 ブロンズ
設置年 1983年

作品名 シ-ホ-ス
作者 壺井 勘也
素材 黒御影石
設置年 1985年

作品名 あのね
作品 廣嶋 照道
素材 ブロンズ・御影石
設置年 1992年

2018年8月27日

吹田駅  2077レ EF66-183





EF65の次位に回送のEF64が連結されています。国鉄時代の懐かしい機関車が現役でみられるのもそう長くはないのでしょうか。可能な限り撮影に努めています。山陽線が不通のため山陰線経由の列車の運用に使用されるのでしようか。

2018年8月26日

芦屋鉄道紀行  72レ EF65-2097 EF210-305



到着が遅れ踏切では72レが通過直前となりこのアングルで良かろうかとかろうじてレンズを向けることがでくました。複々線区間ではこのような事例も多く仕方がないのですが諦めています。
そのかわりEF210-305がすぐに接近し通過していきました。

2018年8月23日

東海道本線 吹田駅 72レ EF65-2083



はじめての撮影です。猛暑の日は屋根のある駅での撮影が望ましいと吹田駅でレンズを向けました。台風の接近もの影響もなくのんびり一時間近く撮影しています。

2018年8月21日

阪急グランドビル 32番街空庭





阪急グンドビル31階に久しぶりに訪問しました。変わりゆく大阪駅周辺の画像です。前回はいつ頃か記憶になく撮影しました。ゆっくり休憩できるスペースもあったのですがマナーの悪さベンチも撤去されていました。最近このような事例は多いようです。フロアーで冷たいコーヒーを飲んで一休みしてのんびり過ごしました。

2018年8月19日

芦屋鉄道紀行 72レEF65-2127


在庫からの掲載です。青空に惹かれて撮影した画像です。夏の日差しには耐えかねていたようですが、しばらく打出村踏切で待機しました。

2018年8月18日

阪神百貨店新館大阪駅展望





6月1日阪神百貨店新築工事中の新館の一部が完成していたのですがようやく撮影に向かうことができました。かっての店内の雰囲気はなくまったく新しくなっていますが阪神タイガースはしっかり生きています。
かっては屋上からは何度か撮影を楽しんではいますがアングルが変わると印象が異なり新鮮な思いです。201系が何度か入線していました。大阪駅前は高層ビルが建築中ですっかり風景異なることになるでしょう。
夜景も楽しめるようです、

2018年8月17日

神戸彫刻の道 加納町

              作品名 家族(女神と天使そして男)
              作者 松本 雄治
              素材 ブロンズ(ポリエステル)
              サイズ 240×100×120(cm)
              設置年 1985年



              作品名 MEDETAI
              作者 流 政之
              素材 黒御影石
              設置年 1990年



               作品名 風の標識No.45
               作者 大成  浩
               素材 赤御影石
               サイズ 350×180×170(cm)
               設置年 1996年



               作品名 浮遊する物体
               作者 石黒鏘二
               素材 ステンレス・御影石
               サイズ 250×350×100(cm)
               設置年 1982年
猛暑と原稿執筆に追われていましたが一段落し久しぶりに所用のため三ノ宮を訪れ彫刻の道を撮影してみました。多くの作品を見て歩いていたのと資料では12作品と確かめてはいたのですが 4作品のみ確認できたのみでした。何かの要因で撤去されたようです。
1960年代から彫刻の街として設置されているのですが時代が変わると施策もかわり悲しいかな放置されてするようです。

2018年8月3日

芦屋鉄道紀行 打出村踏切 EF210-305






 西日本豪雨で運転休止が多く散策の際の時間帯はある程度の列車が運転されていますので定期的にレンズを向けています。この暑さのせいもあり車も人も少なくもあり猛将に耐えてのんびり撮影しています。踏切では少し距離を置いて撮影しまいすが迫力ありますね。



2018年8月2日

火星 大接近



火星接近とのことで撮影したのですが手持ちレンズでは限界があるのですが南の空にオレンジの火星が確認できました。クロップしていますが記録できたようです。