2018年8月21日

阪急グランドビル 32番街空庭





阪急グンドビル31階に久しぶりに訪問しました。変わりゆく大阪駅周辺の画像です。前回はいつ頃か記憶になく撮影しました。ゆっくり休憩できるスペースもあったのですがマナーの悪さベンチも撤去されていました。最近このような事例は多いようです。フロアーで冷たいコーヒーを飲んで一休みしてのんびり過ごしました。

2018年8月19日

芦屋鉄道紀行 72レEF65-2127


在庫からの掲載です。青空に惹かれて撮影した画像です。夏の日差しには耐えかねていたようですが、しばらく打出村踏切で待機しました。

2018年8月18日

阪神百貨店新館大阪駅展望





6月1日阪神百貨店新築工事中の新館の一部が完成していたのですがようやく撮影に向かうことができました。かっての店内の雰囲気はなくまったく新しくなっていますが阪神タイガースはしっかり生きています。
かっては屋上からは何度か撮影を楽しんではいますがアングルが変わると印象が異なり新鮮な思いです。201系が何度か入線していました。大阪駅前は高層ビルが建築中ですっかり風景異なることになるでしょう。
夜景も楽しめるようです、

2018年8月17日

神戸彫刻の道 加納町

              作品名 家族(女神と天使そして男)
              作者 松本 雄治
              素材 ブロンズ(ポリエステル)
              サイズ 240×100×120(cm)
              設置年 1985年



              作品名 MEDETAI
              作者 流 政之
              素材 黒御影石
              設置年 1990年



               作品名 風の標識No.45
               作者 大成  浩
               素材 赤御影石
               サイズ 350×180×170(cm)
               設置年 1996年



               作品名 浮遊する物体
               作者 石黒鏘二
               素材 ステンレス・御影石
               サイズ 250×350×100(cm)
               設置年 1982年
猛暑と原稿執筆に追われていましたが一段落し久しぶりに所用のため三ノ宮を訪れ彫刻の道を撮影してみました。多くの作品を見て歩いていたのと資料では12作品と確かめてはいたのですが 4作品のみ確認できたのみでした。何かの要因で撤去されたようです。
1960年代から彫刻の街として設置されているのですが時代が変わると施策もかわり悲しいかな放置されてするようです。

2018年8月3日

芦屋鉄道紀行 打出村踏切 EF210-305






 西日本豪雨で運転休止が多く散策の際の時間帯はある程度の列車が運転されていますので定期的にレンズを向けています。この暑さのせいもあり車も人も少なくもあり猛将に耐えてのんびり撮影しています。踏切では少し距離を置いて撮影しまいすが迫力ありますね。



2018年8月2日

火星 大接近



火星接近とのことで撮影したのですが手持ちレンズでは限界があるのですが南の空にオレンジの火星が確認できました。クロップしていますが記録できたようです。

2018年7月26日

芦屋鉄道紀行 打出村踏切 





在庫からの掲載です。打出村踏切と楠公園のベンチで休む際に撮影することが多くなりました。踏切は交通量も多く車が必ず停車しいていますが撮影する機会が多いと好きなアングルからレンズを向けることに気づき撮影場所に選ぶことが多くなりました。

2018年7月25日

芦屋鉄道紀行 打出村踏切 72レEF65-2089






2018年西日本豪雨の影響で山陽線は不通となり広島以遠は運転休止となっていますが四国方面の列車は運転されているようです。この画像は6月に撮影しているのですがあれこれ所要がが重なり建造が追いつかず失念して掲載が遅れています。
猛暑の傍ら撮影を計画していますが時節柄自制しています。









2018年7月24日

福知山線旧線  生瀬・武田尾間









生瀬・武田尾間は1981年に現在の線路に移設されたていますが、旧線は現在福知山線廃線敷ハイキングコースとして整備されています。大阪からも30分と近くハイキングやレジャーで楽しむ人が多く人気のあるウオーキングコースとなっています。
この画像は1968年前後に会社のレジャーでハイキングにでかけて一日中楽しんだ際に撮影した画像です。場所は武庫川の右岸からでカメラは当時使用していたミノルタSR-1で撮影しています。いまから考えると撮影枚数は少なく貴重な画像だと考えています。

2018年7月16日

大阪駅北ビル俯瞰  うめきた広場工事





七月豪雨後の猛暑で出かけることも少なくなりましたがあれこれ処理する事案も多くなり何とか崩れがちな体調をなだめつつ過ごしています。
北梅田駅の工事も順調に進んでいるようです。次回は梅田スカイビルからの撮影にでかけたいものです。

2018年7月15日

梅田貨物線 梅田信号場  大阪駅ノースゲートビル

    1080レ EF210
                               
1081レは梅田信号場で待避します。特急はるか、くろしお号とうめきた広場が完成すると撮影もできなくなります。都市風景記録のため撮影しています。
1081レ  EF66
1081レ  EF66

「うめきた」はもともと貨物駅があったエリアで、以前は大阪北ヤードと呼ばれていました。 全体面積は24ヘクタール。そのうちの7ヘクタールがグランフロント大阪として先行開業しています。
 うめきた2期工事は残る17ヘクタールの開発です。 2018年7月13日に事業者が決定しました。グランフロント大阪の開発を主導した三菱地所を代表として、 大阪ガス都市開発、オリックス不動産、関電不動産開発、積水ハウス、竹中工務店、阪急電鉄、三菱地所レジデンス、うめきた開発特定目的会社が参画しています。
JR大阪駅の北側「大阪最後の一等地」と呼ばれる場所でありながら中央部に4.5ヘクタールもの都市公園を整備する大胆な計画です政治家や業者の乱開発の介入を阻止して大阪の緑豊かな空間が存在する都市格向上が図られるようにさせたいものです。
計画ではうめきた2期エリアは車道によって南北に分断されますが、休日は歩行者天国になりそうな感じ都市公園「リフレクション広場」10,000人規模のイベントに対応広大な都市公園は、梅田の景色を一変させるだけの公園となるようです。2024年夏のまちびらきを目指しています。完成すれば梅田地区は一変することが予想されます。

2018年7月14日

大阪国立国際美術館






肥後橋に所要があり、暑さにも耐えて大阪国立国際美術館を訪ねました。
建物の外観は、竹の生命力と現代美術の発展・成長をイメージしてデザインされ展示は地下三階ということで一度入館し圧倒されました。
設計は、マンハッタンのバッテリーパークにある「ワールドファイナンシャルセンターとウィンターガーデン」などを手がけた、アルゼンチン生まれのシーザー・ペリ氏です。
地下1階は入場無料のフリースペースになっているのですが久しぶりに訪れたのですが休館日でした。
しばし滞在のみ外観を撮影してみました。