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2月, 2023の投稿を表示しています

鉄道紀行 さくら夙川芦屋間

久しぶりの晴天に誘われてカメラは持参での散策の際 のんびり撮り鉄をとレンズを向けた画像です 姪がコロナ関連で若くして亡くなりその哀しみもあり 寒気も厳しく原稿の執筆も愛用している古いiMACがトラブル続きでもあり遅れがちでしたがにのんびり歩きました 通勤型車両の221系は、阪神間から運用がなくなるとの とのことで 機会を見つけ ては撮影しています 貨物列車も午前中は上り下りとも比較的本数も多く通貨しますので楽しみにしています                          横位置で朝陽に輝く側面からの撮影です 最近は iPHONEで撮影することが多くいつもは一眼レフで望遠レンズ使用のため 重さに驚されましたが すぐなれて相当枚数撮影しています                            

東海道本線支線大阪地下駅工風景

大阪駅 ノースゲートビル屋上庭園に久しぶりに訪れて大阪駅地下駅の工事風景を撮影しました。鬱陶しいコロナ蔓延の日々を過ごして進捗しつつあり3月18日には大阪駅と直結した地下駅が完成するとのことです。 大阪を中心とする関西経済圏は 失われた30年のため大企業の流失が続きさらに新政党等により地盤沈下は激しくなっている。 関西経済の地盤沈下が多くの要因が絡み合って進行してきており、明確にされていませんが、関東圏の人口のシェア(全人口比)は 1975 年( 31.8% )からこの 40 年間右肩上がりである( 2014 年 36.0% )のに対し、関西圏の人口のシェアは微減となっている。 ( − 16.3% )。 関西圏の GRP (県民総生産= GDP の都道府県版)のシェア( GDP 比)を見ると、 1975 年の 17.7% から 2014 年の 15.7% まで約 11% 低下。 その一方、関東圏の GRP のシェアを見ると 1975 年の 35.5% から 2014 年の 39.9% まで約 12% 増加しています。中でもバブル期の関西経済の地盤沈下が言われて久しい。多くの要因が絡み合って進行してきており、原因特定は明確にされていませんが、関東圏の人口のシェア(全人口比)は 1975 年( 31.8% )からこの 40 年間右肩上がりである( 2014 年 36.0% )のに対し、関西圏の人口のシェアは微減となっています( 16.8% → 16.3% )。 関西圏の GRP (県民総生産= GDP の都道府県版)のシェア( GDP 比)を見ると、 1975 年の 17.7% から 2014 年の 15.7% まで約 11% 低下している。 その一方、関東圏の GRP のシェアを見ると 1975 年の 35.5% から 2014 年の 39.9% まで約 12% 増加しています。中でもバブル期の 1989 年( 39.8% )以降下降していましたが、 1995 年から徐々に上がっている状況であるのに対し、関西圏の GRP のシェアは 1990 年以降、徐々に下降している状況のままです。( 39.8% )以降下降していましたが、 1995 年から徐々に上がっている状況であるのに対し、関西圏の GRP のシェアは 1990 年以降、徐々に下降している状況のままです。