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防水ウェアラブルカメラ Nikon KeyMission 80

  機能を確認するとスマホでも代行できるが、アウトドアーで使用する際はカメラホルダーも付属しシャッターチャンスを逃すことはなく撮影できること、さらにらは、ルート撮影も動画もタイムプラス撮影も可能であり既製品ではあるが新しい撮影方法に取り組むために購入したのですがコロナ・ウイルス蔓延と地球規模の異常気象に阻まれて撮影する機会は少なく、クレジットカード程度の大きさではあるが撮影素子も画素数もレンズも手ブレ補正もあり満足できる機能があるが使いこなせば独特の画像が得られることが考えられ今後の課題としています。 神戸ハーバランド地下街の広場でストリートビアノを演奏する女性を巧みな演奏を楽しみながら撮影しています。

クラシックカメラ 二眼レフ ELMOFLEX

クラシックカメラ 1953年発売の二眼レフELMO FLEXⅢFが友人から10月の初めに送られてきた。 かって二眼レフ友人から借りては撮影には使用したことがあるが購入したことはなく、それよりもスーパーセミインタというドイツ製のスプリングカメラを愛用していました。 このカメラについて調べてみると戦前にエルモフレックス1号機を発売した古参だが、二眼レフ12機種ほど(6型と6M型を一括5Mもしくは6型とする資料も)を製造したのみで銀塩カメラからは撤退している。中級機を発売しながら、「二眼レフだけ」というメーカーも珍しいカメラメーカーとされている。二眼レフとは、その文字が表わすように2つの眼(レンズ)を持ったカメラです。上側のレンズ(ビューレンズ)から入った光がミラーに反射してファインダーの映像となり、実際に撮影を行ううのは下側のレンズです。ファインダーは上からのぞく。ファインダーで見える像は左右が逆、撮影枚数はこ12枚、撮れるのは「ましかく写真」レンズは交換できない。自動的に何かが設定されるということが一切無いカメラですので、フイルムを入れて撮影可能な位置にセットすることから始まり、シャッター速度と絞り値をセットして被写体にピントを合わせ、シャッターをチャージ(バネを充填・不要な機種もある)してからシャッターを切る。1枚撮影したらフイルムを巻き上げる、12枚撮影後にフイルムを取り出すといった全てに動作・操作が必要となります。                このような詳細な露出表がカメラに貼り付けられています。アナログ撮影では自らフイルム現像を行いかつ印画紙で引き伸ばしもしていましたので露出もシャッタスピードも調整して撮影していのしたののである程度はみていたようです。 しかし10年近く前に大人の科学に「ふろくカメラで写す35ミリレフカメラ」とキャッチフレーズで発売があり購入し組み立てたのですが、おもちゃのようなカメラであったが35ミリカラーでモノクロでと撮影したのですがほとんどアンダーもオーバな画像もなく失敗することなく意外と色彩も使用に耐えるものであった。 ブロニーフイルムもまだ発売されているようですので購入し撮影シたいものだと考えています。

阪急電鉄 夙川・芦屋川駅間東山町

市内は狭い道が多く一方通行となっているが此の道も車ではよく利用した道です。天候が思わしくなくすっきりした景観がきりとられませんでした。散策の際の画像です。

阪神電鉄 宮川橋梁 打出・芦屋駅間

宮川橋梁を通過する電車です。外出規制の日々近くを散策しての撮影です。 

新緑の貴船神社散策

新緑の貴船神社です。この頃は比較的静かに参詣することが可能な環境でした。コロナウイルスで最近は落ち着いた古都の景観を楽しめることでしよう。

クラシックレンズニッコール-H AUTO 85㎜F1.8と彼岸花

昨日はわざわざ亀岡を訪れ彼岸花を撮影したのですが今年は異常気象なのか一週間ほど開花が早まっているのではないかと思われます。秋分の日ということで新聞等にも掲載され報じられています。 この画像は、五日前の自宅近くの彼岸花です。 最近クラシックレンズを楽しんでいます。

ショウキズイセン ニッコール-H AUTO 85㎜F1.8

ニコンFでかって愛用したニッコール85㎜を久しぶりにショウキズイセンが雨の中で咲いていたのを見つけf1.8開放で使用したのですが、深みのあるカラーに驚かされました。このレンズは1964年に発売されたと記録がありますが購入はずっと後だったのですが時期は不明ですがこれからが楽しみです。やはりガラスレンズのなせる技でしようか。   sonyNEX-5   NIKKOR-HAuto 1:1.8   f85mm

ニコンD7200発表される

連続撮影可能コマ数が大幅に増大し約6コマ/秒のスピードを維持したままJPEGで100コマまでの高速連続撮影が可能とのこと。 常用での最高感度はD7100より2段高いISO 25600にまで向上。バッテリーがあれば随分撮影が広がり楽しめるようですね。 高感度でも鮮鋭感を残しつつ効果的にノイズを低減可能とのことで、夜間撮影の状況で動きの速い被写体を捉えたい場合でも、最適なシャッタースピードで撮影できるのも魅力です。 さらにスマートフォンやタブレット端末など、スマートデバイスと双方向ワイヤレス通信ができるWi-Fi機能を内蔵も時代に即応とています。 魅力があるのですが・・・・・

Nikon Digital Live 2014 ハービスホール D750 D810

Nikon Dgital Live 2014  ハービスホールで開催された会場風景はiPhone5sで撮影しています。 よく拝見するブログのプロカメラマンの講演を立ちつくし聴きいりました。 D810のモデル撮影が可能とのことで10分ほど待ち撮影したのですが さすが、ニコン史上最高の解像度であることを実感しました。 D750の試し撮りを実感するたために訪れたにもかかわらずD810に魅せられてモデルさんも恐竜も二度も撮影を楽しんでしまいました。そのあと聞いたセミナーで最高画質の解説を聞き納得させられた次第です。 エプソンのプリンターコーナーがありプリントを見て画質のすばらしさに感動もさせられモノクロの一枚を手に取りこれはデジタルかめらではないのでは・・・・・と話しかけるとわかりますかと、聞き返させられトライXで撮影したとのことで、ではD76と確認。FM2で撮影し自ら現像し今日はじめて新製品のプリンターでプリントし感動させられたとのことでした。40歳前後でしたが大学を出てモノクロはいまなお使いこなしているとのことです。かってトライXの長巻きをパトローネに詰め撮影し現像し引き延ばした経験もあり懐かしい思いがありました。 午後遅く訪れたのですがそれほと待つことなく会場を楽しむことができた満足できた1日でした。

阪急電鉄十三駅   TAMLON SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD

1 0数年前知人から不用とのことで頂いたうZoom NIKKOR 80~200mm1:4.5は、金属製の鏡胴で重量もありましたが愛用していましたが接触傷も多くズームフォーカスリングの劣化かすすみピントが相当甘くなり35年前の1979年製でも修理可能だろう。とは思ったのですが・・・・・ TAMLONSP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD (Model A005)を購入することとしました。 このレンズは、2010年の発売当時より効果の高い手ブレ補正機能を搭載。超音波モーターに加え、高性能タイプに肉薄する描写力とともに単なるハイCP(コストパフォーマンス)レンズという常識を、完全に打ち破っている絶賛されていたこともあり純正レンズとも考えたのですが・・・・・・ 行きつけの梅田のカメラ店で相談し購入し、晴天が続くだろうと阪急十三駅へ向かいD600に装着し試撮した次第です。USDによるAFも速く歪曲も感じられずただ倍率色収差が軽いマゼンタがグリーンが周辺部に感じられるひとだったが評価通りの性能の印象でした。画像はLr5.6で現像しています。

ニコンD810

ニコンがフルサイズ機「D810」を7月中旬発売が報じられています。 D810」は有効画素数3635万画素、光学ローパスフィルターレス仕様の新開発ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと最新の画像処理エンジン「EXPEED 4」により、ISO 64~12800の幅広い常用感度域を実現し、高い鮮鋭感と豊かな階調性を誇る、ニコンデジタル一眼レフカメラ史上最高画質を実現しているとのことです。 フイルムカメラを長年愛用したためISO64は魅力がありますね・・・・・・

D600試写

大陸からの迷惑千万で猛烈な大気汚染物資で大気はどんより濁り夏の陽射しは閉ざされてはいました 悩んだのですが所用の時間に早めに自宅を出て塚本駅で途中下車し撮影のテストとして電車の撮影をしました。彩度は汚染物資で濁っている画像ですがRaw現像で処理しています。悪条件下の撮影で参考にはならないのは残念でした。また短時間でのテスト撮影でしたがFXサイズの入門機としては大いに価値があるカメラだと判断できました。操作性についてはあれこれ意見が極端ですがカメラは人が操作するものだと考えると多くの指摘する項目には問題は見つからずそれよりも小型化されていることの快適さがただただ感じさせられました。 D3の補助機としては十分でこれからの撮影が楽しみになりました。 NIKON   D600   AF-S  VR NikkorED 24-70mmf2.8 G ED  NX2