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今宵のストロベリームーン 

6月の月は、strawberrymoonとのことでAFVRZ00M NIKKOR80-400 f4.5-5.6 Dで撮影しています。

スーパームーン 2015.09.28

ニュースでもスーパームーンが見られるとの報道もあり今日も撮影したものです。 スーパームーンを直訳すると、極上の月、特大の月という意味になりますが、その通り、通常よりも大きく光り輝く月が見られる日ということで28日に撮影しました。手持ちのレンズでは限界があのますがクロップした画像です。テレコンがあればもっと楽しめるのですが・・・・・そして単調にならないように背景か前景に構造物が存在する場所を選びたいものです。

煉瓦のある風景

芦屋市煉瓦博物館 福知山線配線跡旧生瀬。武田尾駅間 芦屋駅付近 大阪綿業会館 尼崎駅ビル尼崎港線跡碑 阪神電鉄煉瓦倉庫 京都国立博物館 煉瓦の構築物を見ると必ず撮影することにしています。素材の暖かさと5000年前近くから存在したという歴史があるからでしょうか。 コンクリートブロックの無機質な趣も品格も見られない建物と比較する非効率ではあるのですが・・・・・

煉瓦の構造美

煉瓦の魅力 煉瓦は自然素材であり、「土」や「粘土」などを主原料とし、混ぜ合わせることによって作られ、その「土」や「粘土」の配合によって、焼きあがった後の発色が違ってきます。 煉瓦の色は自然の成分そのものの重量感とナチュラルな質感は、時が流れても色あせず自然素材だけが持つぬくもりをもっているからです 一つずつ積み上げていくレンガその重厚感とナチュラルな質感は、時が流れても色あせず、さらに深い味わいを与えてくれ時代に流されない様式美は煉瓦ならではの魅力です。 日本独自の石組みもさることながら煉瓦の構造美には感動させられます。 煉瓦の歴史を辿るとメソポタミヤ文明の紀元前4000年前に日干し煉瓦が3000年前から焼成煉瓦が使用されるように人類史上長きにわたって使用されている建築材料です。 東海道本線摂津本山駅付近の五反田架道橋です。1874年(明治7)に神戸・大阪間の鉄道が開通して以来から単線から複々線に拡幅されて現代も貨物列車、電車が100キロメートルを越える速度で通過しています。  阪神芦屋川橋梁の橋桁。1905年(明治32年)開通以来拡幅されて使用されています。この橋の上は阪神芦屋駅です。 煉瓦博物館 (芦屋市)20008年欧州各国の王朝の煉瓦4000個余により建設し公開されました。現代も非公開ですが現在も保存されています。 余談ですがMountainLionにアップグレードしたのですがどうも 指摘されているように不都合な現象がたびたび発生し使いづらいことが多々あります。使いこなせるのですがアップグレードして困らせられるのははじめてでありアメリカ的発想で使い捨て新しい機器を使用せよという事でしょうか。 sony   NEX-5   E18-55      F3.5-5.6   OSS

2012年元旦

2012年 元旦 希望を届ける年でありたい

やまなし

山に生えるナシという意味です。果実は7月終わり頃直径3㎝の球形の黄褐色に熟しますが果実はかたのてまずいものです。六甲山にも多く自生していますが明確にはされていません。悲しいことにマナーの悪いハイカーのものたちに乱獲され取り尽くされるとのことです。 この時期少し樹に登りマクロで撮影するのが楽しみです。 NIKON D3000  DX AF-SNIKKOR 18-55 1:3.5〜5.6G ISO400RAW

カルガモ

伊丹市内で見つけたが近くに川原もなくよちよち親子で歩いていた。カメラを向けるとすぐに方向を変えてよちよち歩いていく。3枚撮影しその場をさったが無事住処に戻ってくれたであろうか。

W124C

阪神大震災の翌年にドイツシュツッツガルトの、「ジンデルフィンゲン工場」からやって来た車でクラシックカーとなりつつあります。が満足しています。 この車は長距離ドライブでも何故か疲れが少ない。それは居住性の素晴らしさからだろうと思います。さらには走る、加速そして曲がる停ることはどの車にも備わっていることてはありますがたしかに差があることは乗る人でのみ理解できるものがありまか。人に優しさと信頼性をもたらせ無駄のない機械の美しさが在ります。 130数年前まで駕籠で運ばれていた国と3000年まえから馬車で走っていた国の知恵の差は歴然と教えられる車両の歴史が秘められているからでしょう。

赤目四十八滝

30数年前のポジから起した画像です。その後この場所を訪れることはなかったのですが、単焦点レンズのカメラで撮影することは難しいことも多々あります。このスクエアー画像が自然な雰囲気を切取り新鮮な印象が生じるからでしょうか。