2014年1月31日

芦屋川 野鳥撮影

セグロセキレイ
 セグロセキレイ
 シロセキレイ
 シロセキレイ
 ムクドリ
 キセキレイ
キセキレイ

芦屋川上流でときおりカワセミの姿を見かけたことを思い出し野鳥撮影にと自宅近くの川原を散策しつつレンズを向けましたがセキレイとムクドリが飛翔するのみでした。DXサイズに変えて撮影しましたが鳥の目も角度の関係でピントも合わせることも出来ずキセキレイ等3枚はトリミングしています。600ミリでは少々不足のようです。やはり1.7倍程度のテレコンバータが必要なようですね・・・
川原は駅近くでも人家がなくてもコンビニのビニール袋や空き缶が捨てられ散らかりせっかくの清流も見苦しくハイカーか住民のマナーの悪さに驚かされました。
ゴミは自分で始末してほしいものですね。
今回はカワセミには会えなかったのですがこれからも通うことします。

2 件のコメント:

KONDOH さんのコメント...

こんばんは。
セキレイが沢山来ているようですね。
こういう小さい野鳥撮影では600mmでも短いです。
自分も実際に使ってみてそう思った次第です。
カワセミと遭遇出来ると良いですね。

tokiwai さんのコメント...

野鳥撮影は以前北アルプスなど登山の際フイルムではよく撮影したのですが望遠レンズもなく苦労しましたしたが。デジカメを常用するようになり自宅近くで撮影チャレンジすることとしました。都会の中の芦屋川、夙川は阪神間でもよく知られた野鳥撮影のポイントですので。
600ミリでは小さな鳥は難しいことですがテレコンバータで伸ばしたいと思います。
しかし野鳥撮影は本当に気長に待たなければならないですね・・・