2008年8月6日

重ねた63年の夏



正義、自由、真理を援護するためという口実で投獄、殺人そして暴行、破壊を行うことが当然と思われるような世の中が再び来てはならない。
16世紀のフランスの小説ラブレー「パンダグリュエル物語」より

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