2010年9月2日

iPhoneの風景

嵯峨野落柿舎
炎天下の嵯峨野は訪れる人も少なくただただ日陰を求めて歩き続けました。
梅田富国生命ビル
大阪駅付近のビル建設工事は途切れることなくどこかで工事が進められてしばらくみない間に光景もすっかり変わっています。しかし古い高層ビルの2階以上等はシャッターが閉まり薄暗く人通りもないところが多く矛盾しているように見えますが利用価値のないビルは淘汰されるのでしょうか。
芦屋 ルナホール
仏教会館とルナホールは六甲の山々を背景に落ち着いた風景を醸しだしています。車ではよく通る道も歩くと意外な光景と出会います。
芦屋 ビゴの店
神戸のパンメーカー「ドンク」で製パン指導をしていたフィリップス・ビゴがドンク芦屋店を譲受け1972年に開店したフランスパンで有名な店です。フランスパン以外のいろいろなパン、菓子、ケーキ等も発売されています。食パンは家内がかってガスレンジで焼いていたものと同じ味でもあり時折買い求めています。
こりの町では人気があり本店は小さい店でもありますが多くの人が買い求めにおとずれています。
六甲枝垂れ
最近は日中はコンデジで撮影するよりもiPhoneで撮影することが多いようです。機能としてはいいのだが・・・
しかし電話はいつまで立っても相変わらず評判どおり繋がりにくく、この時代に公衆電話を探し求め車を走らせたこともあり最もらしい宣伝よりも通信インフラを整えなければ企業として成り立たなくなるのでは・・・と心配させられます。



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