2017年2月24日

京都 東山 あじき路地  続










訪れた日は歩く人も少なく若い女性が一人コンデジであれこれ撮影する姿を見かけたのみでした。路地の奥まった家にパン屋が営業していました。
家屋は修理されたのですが外観を眺めるだけで、プレハブ工法の寿命は26年程度の現代の日本家屋にない古き良き時代の日本家屋を感じさせられました。
この住宅は冬期の寒さと夏の暑さは大変です。底冷えがきつくあり蒸し暑くも時折訪問する市内の知人の家で実感させられています。
日曜日のパン屋さんのパンが人気とのことで撮影を兼ねて訪れたいものです。

 NIKON D600   AF-S  Nikkor24-70mmf2.8 G ED


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