2017年2月1日

京都 東山石塀小路冬景色








石塀小の歴史は浅く、明治末期から大正初期にかけてお茶屋の貸家が軒を連ねていました。敷石は京都市電の
現在は、旅館や料亭、庭園が美しい喫茶店などが立ち並び、祇園の奥座敷でもあり路は石畳で曲がりくねって、袋小路のように思えますが、路地もねねの道へと通り抜けることが出来ます。
この通りは近くを訪れては何時も散策しています。

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