2010年4月30日

阪神尼崎駅 続





AF-S18-55mmで撮影したため自然な画像が気に入っていますが天候が優れずカラフルに撮影できなかったのが残念です。この駅はカラフルな車輌が着発しますので機会を見つけて視点を変えて撮影してみたいと思っています。
NIKON D3000 NIKONDX AF-S18-551:3.5〜5.6GVR

2010年4月29日

梅田換気塔





大阪駅ビル、阪神百貨店や阪急ビル曾根崎警察などのビルが存在する、阪急前交差点の中央にそびえ立つ換気塔です。

これが日本で最大の梅田地下街の換気塔と言う事を知らなければ、交差点のオブジェかと思うしゃれたステンレス製の独特のボディは、交差点の中央でその存在感を誇示しているようです。1963年建築家村野藤吾の作品です。

NIKOND3000 NIKONDX AF-S18-551:3.5〜5.6GVR

2010年4月28日

神戸旧居留地のモニュメント


旧居留地40番地碑と大丸神戸店
旧居留地68番地碑
旧居留地15番地とと16番地の煉瓦塀と石柱
旧居留地15番地の下水道施設。現在も使用されています。

旧居留地58番地宮城道雄生誕地碑

NIKON D3 AF-S NIKKOR 24-70mm1:2.8GED RAW ISO400

2010年4月27日

インフィオラータこうべ2010 元町


JR元町駅から元町通り穴門商店街の人通りの多い狭い道路に6万本のチューリップなどの花びら敷き詰めてデザインされています。
見事な光景に日曜日とは云え通勤する人も見とれて立ち去って行きます。朝早くのため人も少なくゆっくり撮影できました。たった2日間で無くなるのは寂しいですが管理など大変そうでやむを得ないことでしょう。




NIKON D3 AF-S NIKKOR 24-70mm1:2.8GED RAW ISO400

2010年4月26日

インフィオラータこうべ2010 三ノ宮

インフィオラータとは、イタリア語で「花を敷き詰める」という意味で道路に花びらで絵を描くイタリアが発祥のフェスティバルです。
この道路はびるや商店に囲まれていますが飛鳥・奈良時代から古街道山陽道、西国街道の跡です。
今年で14年目ということではじめて訪れました。主にチューリップの花で富山県砺波市のチューリップ栽培の摘花し不要となった花をこのイベントに使用されているとのことです。










NIKON D3 AF-S NIKKOR 24-70mm1:2.8GED RAW ISO400

2010年4月25日

大阪駅改良工事





曇天のため視程が悪かったのですが長く訪れなかっため大阪駅の工事状況を27階から撮影しました。外装工事は終わりに近づいています。5枚目は梅田よりの風景です。
NIKON D3000 NIKONDX AF-S18-551:3.5〜5.6GVR

2010年4月24日

原谷苑 続 続





不順な天候では時期を逸して枝垂れ桜の撮影は今年は最後となりました。育樹されているとは云え多種多様の桜を楽しむことができました。御室桜はここでは大木となり少し形が変わって見えます。

NIKON D3 AF-S NIKKOR 24-70mm1:2.8GED RAW ISO400

2010年4月23日

阪神尼崎駅





途中下車した阪神尼崎駅で撮影しました。梅田と難波行きの阪神、山陽そして近鉄車両が電車が着発します。高架ですが留置線もあり撮影する題材にことかかないようです。順光の時間帯によりテーマを変えて撮影したいものです。
NIKON D3000 NIKONDX AF-S18-551:3.5〜5.6GVR

2010年4月22日

旧御室御所仁和寺続





仁和寺の御室桜は背丈も低く鑑賞は楽しめるが樹木に囲まれてしまい散策することのみでしかなく土手の高い所は鈴なりの人ごみでした。天候も優れず食事もそこそこに原谷苑に向かいました。
NIKON D3 AF-S NIKKOR 24-70mm1:2.8GED

2010年4月21日

阪神電車芦屋駅






。ピクチャーコントロールをモノクロに設定し阪神芦屋駅の三宮寄りの芦屋川西岸踏切りより撮影しました。異なる鉄道に見えこれからも取り入れようと思っています。
阪神電鉄は、梅田・元町間と尼崎・難波間等の短い都市間のみの路線ですが高架化工事に専念し阪神大震災後も続けられています。6枚目の画像も芦屋から魚崎までの高架化工事が始まっています。これにより10数年経過すればほとんどの踏切は解消されるとのことです。撮影した芦屋駅には東西に踏切がありこれらの踏切は対象になっていないようです。
NIKON D3 AF-S NIKKOR 24-70mm1:2.8GED